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ウズベキスタンとトルクメニスタンの10日間の旅

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旅のルート: タシケント → ウルゲンチ → ヒヴァ →  クフナ・ウルゲンチ → ダシュホウス → アシガバート → ニサ → マーリ → ブハラ → サマルカンド → タシケント
季節: 一年中
日数: 10宿泊数: 9
値段:
ツアーの説明:
ウズベキスタンとトルクメニスタンの10日間の総合ツアー。古代都市を巡るこの旅では世界遺産の数々が見られます
1日目
タシケント

タシケント到着、ホテルへ移動、タシケント泊

2日目
タシケント - ヒヴァ

朝食 
07:00 国内空港からウルゲンチへ発つ
08:40 ウルゲンチ到着、ガイドと待ち合わせ、ヒヴァへ移動(30 км)、ホテルでチェックイン

観光はヒヴァの旧市街のイチャン・カラ(内町;中央アジア最大の禁狼・禁伐区域美術館)から始め、オタ・ダルヴァザ門、ムハンマド・ラヒム・ハン・メドレセ、キョフナ・アルク、ムハンマド・アミン・ハン・メドレセ、カルタ・ミナル、タシュ・ホウリ宮殿、アラクリ・ハン・メドレセ、パフラヴァン・マフムド廟、イスラーム・ホジャ・メドレセとミナレット、ジュマ・モスクとミナレット、アラクリ・ハンの城:クトゥルック・ムラッド・イナック・メドレセ

夕食、ホテルへ行き、ヒヴァ泊 

3日目
ヒヴァ – クフナ・ウルゲンチ – ダシュホウス- アシガバート

ホテルで朝食
トルクメニスタンへ移動し、クフナ・ウルゲンチへ行く 
クフナ・ウルゲンチの観光は: スーフィー派“Kubra"の創立者であるナジミッディン・クブラの霊廟、14世紀のモンゴルの姫‐テュラベク・ハヌム・廟、マムヌ・ミナレット(10-11世紀)、クトルグ・ティムール・ミナレット(中央アジアでもっとも高い12-14世紀のミナレットで、高さは67mもある)、Kyrkmolla霊廟 (II紀元前~III世紀)、Ibn-Hadzhyba廟 (XIV-XVI世紀)、 イル・アルスラン廟 (約11世紀とみられる、町の一番古い建物)、ファヒル・アル・ディンラージーの廟 (XIII世紀)、アジザン・アル・ラマタニ廟 (XIII-XIV世紀)、セイド・アフメド廟 (XII-XIV世紀)、 Piryarveli廟 (XIV-XVII世紀)、グリゲルダン (XII世紀)、ホレズムバグ廟 (XIII-XVIII世紀)、ダシガラ (XIV-XVI世紀)、マツカリム・イシャン (XIX-XX世紀)、スルタン・アリ (1580年)、 Tekesh-Horezmshah廟 (XIII世紀) とXIV世紀のミナレット、Dashmedzhet (1903-1908年)とアク・カラ要塞(I-XIII世紀).

ダシュホウスへ移動、アシガバートへ離陸、到着後ホテルへ行き、アシガバート泊 

4日目
アシガバート - ニサ

ホテルで朝食

アシガバートの観光:ニュートラリティ・アーチ、または中立のアーチ(トルクメニスタンでもっとも高いビルで、1998年に建てられた)、大統領官邸、マジリスのビル、サイエンス・アカデミーコンプレックス(1949-1953年)、Mollanepes名称のアカデミックドラマシアター(1951-1958年)、バイラム・ハーン記念碑、メカン宮殿(1970-1974年)、国立図書館(1964-1976年)、 アレクサンドル・ネフスキーの正教会 (19世紀)、Ertogrulgazyモスク(国最大のモスク)、アシガバートサーカス、音楽学校(1975-1992年) 

ニサへ移動。古代都市の領土ではユニークな2700個の粘土板の碑文、面積14ヘクタールもある古代要塞Mitridatkerの遺跡、古代都市の地区、教会、宮殿の残骸、経済的な文書や芸術作品などの記録の遺産が発掘された。また、近くには有名なバハルデン洞窟画あり、地底湖のコヴ・アタ画見れる(“湖の父”とも呼ばれ、面積は3000㎡あり、一年中水温は+36 C)

アシガバートへ戻り、自由時間、アシガバート泊

5日目
アシガバート - マーリ

ホテルで朝食
マーリへ発つ、着陸、メルブへ移動
光は古代のメルブ遺産からはじめ(アレクサンドロス・マルギアナ、アンティオキア、スルタンカラ)スルタン・サンジャール廟、ムハマド・イブン・サイド廟、ケシク宮殿の遺跡(6―7世紀)

マーリ泊

6日目
マーリ - ブハラ

朝食、ブハラへ移動、自由時間、ブハラ泊 

7日目
ブハラ

ホテルで朝食 

ブハラの旧市観光はサマニード廟 (イスマイール・サマニ)から始まり、チャシュマ・アイユブ廟、バラハウズ・モスク、アルク城、カラーン・ミナレットとポイカラーン・モスク

古代から有名なブハラの市場:タキ・サラフォン、タキ・テルパクフルション、タキ・ザルガロン

ウルグベクとアブドゥールアジス・ハン、チム・アブドゥッラ・ハン・ハンメドレセ、マゴキ・アッタリ・モスク、ラビハウズとホジャ・ナスリッディーン記念像

お客様のご希望により、夕食時に伝統芸能や伝統音楽のフォークロア・ショーをナディール・ディヴァンベギのメドレセでご覧になることができます。

ブハラ泊  

8日目
ブハラ - サマルカンド

ホテルで朝食、サマルカンドへ移動

サマルカンドの観光は有名なレギスタン広場から始めます。サマルカンドの中心地でもあるレギスタン広場では三つの巨大建造物(ウルグベック・メドレセ、ティラカリ・メドレセとシェルドル・メドレセ)がご覧になれます。その後、アミール・ティムール(グリ・アミール)廟、ビビハニム・モスク、シャーヒズィンダ廟群を訪問

自由時間、サマルカンド泊

9日目
サマルカンド - タシケント

ホテルで朝食 

サマルカンドの観光:ウルグベク天文台跡、ホジャ・ダニヤール廟、シアブ・バザールを訪問

駅へ行き、アフラシァブ新幹線でサマルカンドを発つ

タシケント到着、ホテルへ行き配置、休み時間。タシケント泊

10日目
タシケント
朝食 
タシケントの観光は新市街から始め、アミール・ティムール広場、独立広場、、震災記念碑(1966年の地震の被害者への記念碑)、ナヴォイ・オペラ・バレエ劇場、ウズベキスタン工芸博物館。旧市街ではアブドゥル・カシム・メドレセ、アリシェール・ノボイ国立公園、最古のコーラン原稿(ウスマンのコーラン)が保管されているハストゥ・イマム建造物(バラクハン・メドレセ、カッファル・シャーシ廟、イスラム図書館などを含む)。お客様のご希望によりウズベキスタン歴史博物館の見学ができます。
夕食、空港へ見送り
宿泊: 

ホテル

タシケント

ショドゥリック・パレス 

サマルカンド

アジア・サマルカンド

ブハラ

アシルポルソ

ヒヴァ

マリカ・ヒヴァ

マーリ

Margush 、 Ursgal

アシガバート

アク・アルティン・プラザ

 

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ツアーの値段は問い合わせにより変わります(こちらで確認 info@anurtour.com

ツアーの値段は以下の内容が含まれます:

- ホテルの手配;

- プログラムに記載された全ての場所への入場券;

- 車での移動;

- 市内でのガイドサービス;

- ブハラでのフォークロアの夕食ショー券;

ビザ発行のサポート(必要な場合のみ)  

- 列車料金 (必要な場合のみ).

ツアーの値段に以下の内容は含まれません(のでご了承ください):

国際航空券(日本からの航空券);

- 観光地(旧跡)での写真撮影料;

- 食事(昼食・夕食).

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